ペイジー料金収納でラクラク!クレジットカードで公共料金も!

コンビニ払いは便利だがコストパフォーマンスはよくない

様々なサービス料金を銀行口座からの引き落としではなく、コンビニ払いで納めている人は少なくないでしょう。引き落としの場合、引き落とし日に合わせて口座にお金を入れておかないと駄目という制限がありますが、コンビニ払いであれば好きなタイミングでコンビニに行って代金を納めることができるからです。
ただ、コンビニ払いは面倒な面もあります。たとえば、コンビニまでわざわざ出かけないといけません。自宅や職場の近くにあればいいですが、遠くにある場合は大変です。また、納める代金とは別に手数料が加算されることがあり、その場合、代金の倍以上のお金を払う羽目になってしまったということもあり得ます。コンビニに立ち寄ると、なにか買わないと気が済まないという人もいますし、そういった点で、コンビニ払いは客にとってあまりコストパフォーマンスがよくありません。

コンビニ払いのいいとこ取りであるペイジー

しかし、コンビニ払いのメリットを活かせる別の支払い方法があります。それはペイジーです。ペイジーはネットバンクのシステムを使って料金を支払うというもので、銀行振り込みと違い、手数料はかかりませんし、リアルタイムでの決済が可能です。ネットバンクを利用するといっても、客が好きなタイミングで支払いを行えるので、支払日を指定され、一日過ぎてしまったら再引き落としを待つしかないということにはなりません。 また、クレジットカードでの支払いはできないと思って、コンビニ払いや口座引き落としを利用している場合は、再度、支払い方法を確認することで、実はカードで支払いが可能ということに気づくこともあり得ます。公共料金でもカード払いに対応しているものが多いので確かめてみるといいでしょう。